エルフのお姫様と汚いオークの入れ替わり!
昔描いたエルフとオークの入れ替わりシリーズの続きです!
オークエルフ入れ替わりシリーズ
エルフの姫様とエルフ両親の団欒ですが
見方によってはだいぶダークです!
※エルフ姫の名前をエリーゼにします
4/25 エルフの名前をエフィーシャに変更します
エルフ王「私の可愛いエフィーシャが紹介したい人があると聞いて来てみたが・・・」
エルフ后「檻の中・・・?私たちに紹介したい人ってまさかあそこにいるの?」
エフィーシャ「フフッ、お待たせしましたお父様お母様♪
見てください私のペット、オークのプリンセスちゃんです」
エルフ王エルフ后「!?」
オーク「・・・・っ・・・あ・・・・あ・・・おと・・」
エルフ王「う・・・・・エ、エフィーシャ・・・お前はこんな汚らわしいオークを飼ってるのかい?」
エルフ后「ひっコッチ見てる・・・あなた・・・怖いわ・・・・!」
オーク「・・・・!!?・・・、・・・・・、・・・・・・・・・・」シュン
エルフ后「あぁ、良かった・・・あっち向いてくれたわ・・・とても怖かった」
エフィーシャ「もぉ・・・お父様もお母様も酷いですよ
私のかわいいプリンセスちゃんが泣いちゃってるじゃないですか」
エルフ王「プ、プリンセスって名前なのか・・・
・・・あ、あぁ・・・すまない・・・許しておくれ愛しいエフィーシャ」
エルフ后「・・・ごめんね、エフィちゃん・・・
・・・・その、エフィちゃん・・・あのオークさんが着ているドレスは
エフィちゃんの誕生日にあげたものよね・・・?」
エフィーシャ「あのドレスですか・・・・?んー、私よりプリンセスちゃんが
よく似合うと思ったのであげちゃいましたけど?」
エルフ后「エフィちゃんの好みに合わせて仕立てたドレスだったんだけど・・・
エフィちゃんは気に入ってくれなかったのね・・・」
オーク「・・・・!ち、ち、ちがい・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・」ガララッ
エルフ后「ひぃ!」
オーク「・・・・・・、・・・・・・・・・」シュン
エフィーシャ「・・・・お母様・・・・ごめんなさい・・・・・
ごめんなさい・・・そんなことも知らないで・・・エフィーシャは軽率でした・・・
プリンセスちゃんにあげたドレスだけど
返してもらってまた着させていただきます」
オーク「・・・・!?・・・・・・・・、・・・・、・・・・・・・・・・・」シュン
エルフ后「え・・・!そ、そこまでしなくていいのよ!あげちゃったものだもの・・・
だ、大丈夫だから・・・!無理しないでいいから・・・!
もうあの服着ないで良いから・・・ね?」
エルフ王「そ、そうだぞエフィーシャ・・・!そんな汚いことやめなさい・・・!」
エルフ后「そうだわ・・・!また私達がドレスを用意してあげるわ!
今度はエフィちゃんが気に入るように一緒に選びましょう?
ドレスは自分で選びたいものね・・・!」
エルフ王「そうだな!いい考えだ私達が勝手に用意するよりもそっちの方が良いだろう!
今度はもう少し大人っぽいドレスを選ぼう!
最近のエフィーシャはそういう服が好みみたいだからな!」
エフィーシャ「わぁ嬉しいです!お父様お母様!ありがとうございます!」
オーク「・・・・」
エルフ王「フフフ・・・エフィーシャの喜ぶ顔を見ると心が暖かくなるな」
エルフ后「えぇ、だって、私がお腹を痛めて産んだあなたとの愛の結晶ですもの
可愛くて愛しい・・・・大事な大事な私達の宝物・・・・」
エフィーシャ「もぉう・・・お父様お母様・・・恥ずかしいですよぉ」
エルフ王「ははっ、すまないすまない」
エルフ后「ふふっ」
オーク「・・・・・・・・・・・・うぅっうううぅっ」グシュグシュ
オークエルフ入れ替わりシリーズ
エルフの姫様とエルフ両親の団欒ですが
見方によってはだいぶダークです!
4/25 エルフの名前をエフィーシャに変更します
エルフ王「私の可愛いエフィーシャが紹介したい人があると聞いて来てみたが・・・」
エルフ后「檻の中・・・?私たちに紹介したい人ってまさかあそこにいるの?」
エフィーシャ「フフッ、お待たせしましたお父様お母様♪
見てください私のペット、オークのプリンセスちゃんです」
エルフ王エルフ后「!?」
オーク「・・・・っ・・・あ・・・・あ・・・おと・・」
エルフ王「う・・・・・エ、エフィーシャ・・・お前はこんな汚らわしいオークを飼ってるのかい?」
エルフ后「ひっコッチ見てる・・・あなた・・・怖いわ・・・・!」
オーク「・・・・!!?・・・、・・・・・、・・・・・・・・・・」シュン
エルフ后「あぁ、良かった・・・あっち向いてくれたわ・・・とても怖かった」
エフィーシャ「もぉ・・・お父様もお母様も酷いですよ
私のかわいいプリンセスちゃんが泣いちゃってるじゃないですか」
エルフ王「プ、プリンセスって名前なのか・・・
・・・あ、あぁ・・・すまない・・・許しておくれ愛しいエフィーシャ」
エルフ后「・・・ごめんね、エフィちゃん・・・
・・・・その、エフィちゃん・・・あのオークさんが着ているドレスは
エフィちゃんの誕生日にあげたものよね・・・?」
エフィーシャ「あのドレスですか・・・・?んー、私よりプリンセスちゃんが
よく似合うと思ったのであげちゃいましたけど?」
エルフ后「エフィちゃんの好みに合わせて仕立てたドレスだったんだけど・・・
エフィちゃんは気に入ってくれなかったのね・・・」
オーク「・・・・!ち、ち、ちがい・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・」ガララッ
エルフ后「ひぃ!」
オーク「・・・・・・、・・・・・・・・・」シュン
エフィーシャ「・・・・お母様・・・・ごめんなさい・・・・・
ごめんなさい・・・そんなことも知らないで・・・エフィーシャは軽率でした・・・
プリンセスちゃんにあげたドレスだけど
返してもらってまた着させていただきます」
オーク「・・・・!?・・・・・・・・、・・・・、・・・・・・・・・・・」シュン
エルフ后「え・・・!そ、そこまでしなくていいのよ!あげちゃったものだもの・・・
だ、大丈夫だから・・・!無理しないでいいから・・・!
もうあの服着ないで良いから・・・ね?」
エルフ王「そ、そうだぞエフィーシャ・・・!そんな汚いことやめなさい・・・!」
エルフ后「そうだわ・・・!また私達がドレスを用意してあげるわ!
今度はエフィちゃんが気に入るように一緒に選びましょう?
ドレスは自分で選びたいものね・・・!」
エルフ王「そうだな!いい考えだ私達が勝手に用意するよりもそっちの方が良いだろう!
今度はもう少し大人っぽいドレスを選ぼう!
最近のエフィーシャはそういう服が好みみたいだからな!」
エフィーシャ「わぁ嬉しいです!お父様お母様!ありがとうございます!」
オーク「・・・・」
エルフ王「フフフ・・・エフィーシャの喜ぶ顔を見ると心が暖かくなるな」
エルフ后「えぇ、だって、私がお腹を痛めて産んだあなたとの愛の結晶ですもの
可愛くて愛しい・・・・大事な大事な私達の宝物・・・・」
エフィーシャ「もぉう・・・お父様お母様・・・恥ずかしいですよぉ」
エルフ王「ははっ、すまないすまない」
エルフ后「ふふっ」
オーク「・・・・・・・・・・・・うぅっうううぅっ」グシュグシュ
コメント
微笑ましいデスね!
Wow
エルフの新しいドレス姿も見たいですね
>secondさん
相変わらずのゲスオークです!
描いてて姫様可哀想になってきました!
>オチアイさん
デスね!家族団らんです!
>>orcさん
ありがとうございます!
セクシー系で描いてみたいです!
相変わらずのゲスオークです!
描いてて姫様可哀想になってきました!
>オチアイさん
デスね!家族団らんです!
>>orcさん
ありがとうございます!
セクシー系で描いてみたいです!
カテゴリを移動しなければならないようです
次が本当に楽しみですね!
>>fanさん
カテゴリは体力がある時に一気にまとめる派ですのでかなり暫くの間お待ち下さい!
>>セイレイキコウさん
ありがとうございます!頑張ります!
カテゴリは体力がある時に一気にまとめる派ですのでかなり暫くの間お待ち下さい!
>>セイレイキコウさん
ありがとうございます!頑張ります!
asdasd
1年なったんですよね 次に会いたいです
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オークの鬼畜+姫なりすましも、格段にレベルアップしてる!!